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なかやまきんに君が、マルハン北日本カンパニー入社式で激励

新年度の始まりとともに、多くの企業で入社式が行われ、新入社員たちが新たな一歩を踏み出しています。

しかし、そんな門出の瞬間に、お笑いと感動が加わったらどうでしょうか。

4月2日、マルハン北日本カンパニーの入社式にお笑いタレントのなかやまきんに君がサプライズ登場し、新入社員たちを激励しました。

二年連続で同社のアンバサダーを務めるきんに君は、持ちネタである筋肉ルーレットを披露し、会場を大いに盛り上げました。

なかやまきんに君がサプライズ登場新し、新入社員たちにとって忘れられない思い出となり、社会人としての第一歩を笑顔で踏み出す大きな力となった様子を詳しく紹介します。

目次

仕事のスタートを笑いと感動で彩るサプライズ登場

きんに君さんの登場がもたらす影響

入社式は新たな門出を祝う重要な場ですが、緊張感が漂うことも少なくありません。

そんな中、きんに君の明るくエネルギッシュな登場は、新入社員たちに大きな安心感と勇気を与えました。

彼のユーモアあふれるパフォーマンスは、ただの余興ではなく、これから社会に出る新入社員にとって、笑顔の大切さやポジティブな気持ちを持つことの重要性を示すものでした。

笑顔と涙があふれた感動の瞬間

式典に参加した新入社員百127人の前できんに君は、会場全体を巻き込んだパフォーマンスを展開しました。

筋肉ルーレットでは、新入社員がランダムに選ばれ、きんに君の掛け声に合わせてエクササイズを行うという形式で進行。

最初は緊張していた新入社員たちも、次第にリラックスし、大きな笑い声が響くようになりました。

さらに、きんに君はネタに協力した新入社員に、名前入りの直筆サイン色紙をプレゼント。

これを受け取った社員の一人が感激の涙を流す場面もありました。その様子を見たきんに君は、「え、泣いてくれてるやん」と驚きつつも、本当にうれしい。

仕事で大変な時も今日の思い出を励みに頑張ってほしいと、温かいメッセージを送りました。

今年度からの新たな挑戦

マルハン北日本カンパニーは、パチンコ事業を基盤としながらも、新たな挑戦を続ける企業です。

今年度からは観光事業の展開を本格化させ、地域社会への貢献を目指しています。

また、社会人野球部「GIVERS」の設立も大きな話題となっています。

「GIVERS」の指導者として館山昌平さんが就任

新設された社会人野球部「GIVERS」の監督には、元東京ヤクルトスワローズの館山昌平さんが就任。

館山さんは現役時代、怪我を乗り越えながら活躍を続けたことで知られ、その経験を生かして新しいチームを率いることになります。

新卒一期生として入団した選手たちにとって、館山さんの指導のもとで技術を磨くことは大きな成長の機会となるでしょう。

新入社員たちの未来への期待

マルハン北日本カンパニーは、新入社員が自らの可能性を最大限に発揮できる環境を提供することに力を入れています。

観光事業や野球部の新設など、さまざまな分野で活躍の場が広がる中、新入社員たちは自分自身のキャリアを切り開くことが求められます。

会社の成長とともに歩む新入社員たち

入社式の最後には、経営陣からの祝辞があり、新入社員に向けた激励の言葉が送られました。

そして、きんに君が再び登場し、最後の筋肉ルーレットを披露。会場は再び大きな笑いと拍手に包まれました。

式典終了後、新入社員たちはそれぞれの配属先についての説明を受け、今後の研修スケジュールを確認。期待と緊張が入り混じる表情を浮かべながら、新たな一歩を踏み出しました。

まとめ

  • なかやまきんに君がマルハン北日本カンパニーの入社式にサプライズ登場しました。
  • 持ちネタ「筋肉ルーレット」で会場を盛り上げました。
  • 新入社員に直筆サイン色紙をプレゼントし、感動の涙も見られました。
  • 今年度から観光事業と社会人野球部が新設されました。
  • 新入社員たちは笑顔とともに新たなスタートを切りました。
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